当事務所の特徴
成功報酬
当事務所では着手金を頂戴しておらず(補助金を除く)、報酬は、原則として申請前に頂戴する成功報酬のみです。不許可、不受理の場合は全額返済いたします(完全成功報酬)。 ただし、お客様から提供いただいた書類や申告内容に不正や虚偽があり、その結果、審査が通らなかった場合はこの限りではなく、着手金相当額を頂戴しております。
企業法務の専門化
当事務所の代表は、銀行と投資銀行での契約書の作成・レビュー経験が長い企業法務と契約のスペシャリストです。
単独受任と同額の報酬による共同受任
単独受任でも十分な品質でサービスを提供させて頂きますが、お客様の希望に応じ、下記に掲載の単独受任時と同額の報酬で、当事務所代表と同様の知識(J.S.A.ワインエキスパート、情報技術者資格、他)と経験を有する提携先の行政書士との共同受任(ダブルチェック体制の構築)が可能です。同事務所とは、双方向でこのような提携関係を構築しております。
酒類販売業の報酬額
免許種別 | 報酬額 | 備考 |
---|---|---|
一般酒類小売業免許 | 137,500円(税込み) | 別途登録免許税3万円 |
通信販売酒類小売業免許 | 137,500円(税込み) | 別途登録免許税3万円 |
酒類卸売業免許申請 | 253,000円(税込み) | 別途登録免許税9万円 |
免許種別 | 報酬額 |
---|---|
一般酒類小売業免許 | 137,500円(税込み) |
通信販売酒類小売業免許 | 137,500円(税込み) |
酒類卸売業免許申請 | 253,000円(税込み) |
- 上記とは別に登録免許税がかかります(小売は3万円、卸売は9万円)。
- 法人の役員数が多数の場合、飲食店と併設の場合など、工数が多い、または、難易度が高い案件の場合は、上記記載の報酬とは異なり、個別の見積もりとなる場合がございます。
- 免許取得後の申請に関する相談も無料です。
- 東京23区の方にサービスを提供しております。
- 無料の「申請に関する事前相談」はWeb面談(Zoomなど)、又は対面で実施しております。
- 一般酒類小売業免許と通信販売酒類小売業免許を同時に取得する場合、通信販売酒類小売業の料金は55,000円(税込み)となります。
- 報酬の支払いは申請前です。不許可の場合は全額を返金いたします(完全成功報酬)。不許可の場合、当事務所が立て替えた実費はご負担いただきます。
- 実費のうち、登録免許税は許可の後に税務署に納付します。当事務所が立て替えた場合は、成功報酬の支払いと併せて支払いをお願いいたします。
- 当事務所は2025年2月現在、インボイス未登録です。
補助金の報酬額
プラン | 報酬額 |
---|---|
IT導入補助金 | 着手金:55,000円(税込み) 成功報酬:採択金額の10% |
IT導入支援事業者登録+ITツール登録 (1ツール分込み) | 110,000円(税込み) |
ものづくり補助金 | 着手金:110,000円(税込み) 成功報酬:採択金額の10% |
小規模事業者持続化補助金 | 着手金:55,000円(税込み) 成功報酬:採択金額の10% |
プラン | 報酬額(税込み) |
---|---|
IT導入補助金 | 着手金:55,000円 成功報酬:採択金額の10% |
IT導入支援事業者登録+ITツール登録 (1ツール分込み) | 110,000円 |
ものづくり補助金 | 着手金:110,000円 成功報酬:採択金額の10% |
小規模事業者持続化補助金 | 着手金:55,000円 成功報酬:採択金額の10% |
- 採択後の事務(実績報告等)は含まれません。
- その他の補助金については別途お問合せください
- 当事務所は2025年2月現在、インボイス未登録です。
古物商の報酬額
プラン | 個人 | 法人 |
---|---|---|
申請書類の作成及び助言のみ | 33,000円(税込) | 38,500円(税込) |
警察署への申請の代理をする場合 | 49,500円(税込) | 55,000円(税込) |
プラン | 報酬額 |
---|---|
申請書類の作成及び助言のみ (個人の場合) | 33,000円(税込) |
申請書類の作成及び助言のみ (法人の場合) | 38,500円(税込) |
警察署への申請の代理をする場合 (個人の場合) | 49,500円(税込) |
警察署への申請の代理をする場合 (法人の場合) | 55,000円(税込) |
- 上記とは別に、公安委員会(警察署)へ支払う申請手数料19,000円が発生します。
- 営業所1件当たりの金額です。いずれの報酬体系でも警察署への事前相談は当事務所で実施します。
- 許可証交付の受け取りは、警察署から説明があるため、ご本人様でお願いいたします。
- 申請の代理を含む金額は、主たる営業所が板橋区、北区、文京区、又は豊島区にある場合の料金です。他の地域の場合は別途見積もりをします。
- 営業所、又は役員が1名増えるごとに4,400円(税込み)を加算します。
- 報酬には、法人の履歴事項全部証明書の取得費用、戸籍上の身分証明書の取得費用、郵便代等手数料の他、申請手数料19,000円を含みません(立て替えて支払い)。
- 報酬の支払いは申請前です。不許可の場合は全額返金いたします(完全成功報酬)。また、不許可の場合は当事務所が立て替えて支払う手数料、19,000円の申請手数料(不許可でも返金されず)は頂戴いたします。
- 当事務所は2025年2月現在、インボイス未登録です。
映像送信型性風俗特殊営業の報酬額
プラン | 料金 |
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申請書類の作成及び助言のみ | 55,000円(税込) |
警察署への申請の代理をする場合 | 77,000円(税込) |
プラン | 報酬額 |
---|---|
申請書類の作成及び助言のみ | 55,000円(税込) |
警察署への申請の代理をする場合 | 77,000円(税込) |
- 上記とは別に、公安委員会(警察署)へ支払う申請手数料3,400円が発生します。
- URL1件当たりの金額です。複数のプラットフォーム・ファンサイトに登録される場合は1件当たり3,300円(税込み)を加算します。
- 許可証交付の受け取りは、警察署から説明があるため、ご本人様でお願いいたします。
- 申請の代理を含む金額は、主たる営業所が東京都にある場合の料金です。他の地域の場合は別途見積もりをします。
- 報酬は申請前にお支払い頂きますが、届出が不受理となった場合は全額返金します(完全成功報酬)。
- 当事務所は2025年2月現在、インボイス未登録です。
その他許認可の料金表
- 当事務所では、酒類販売業と古物商以外にも、飲食店営業許可、深夜酒類飲食店届出(0時以降のバー)、 風営法2条1項許可申請(接待を伴うバー)など、お酒と飲食に関係する許認可に積極対応しているほか、法人の設立、契約書の作成など、お酒と飲食の事業者様の法務のニーズにも積極対応しています。相談は無料です。
- 飲食店やバーに関わる許認可の具体的な報酬については、店舗面積や業態などに応じて個別性があるため、その都度事前に見積もりさせて頂いておりますが、当事務所では、同業の行政書士と概ね同額の報酬を設定しております。
- 目安として、日本行政書士連合会では、行政書士がその業務に関し受ける報酬の額について、全国的な調査を実施して、その結果をホームページで公開していますので、ご参考にしてください。日行連ホームページ報酬額データ